自動画像

だし汁を1と3分の1440カップ…(スマブラ)

どうも、みけねこです。

息抜き

の記事、やっていくよー。

「それで、今は何を?」

孤独のグルメを見ながらのんびりスマブラ

を…な」

「器用ねぇ…」

「スマブラでは何をしているの?」

「追加ファイター

『ベレト/ベレス』

の練習や…」

スピリット集め

をやってる」

「ふ~ん…」

「ところでベレト/ベレスって誰?どの作品に出てきたの??」

『ファイアーエムブレム風花雪月』

。それの主人公だよ」

男性主人公

がベレト、

女性主人公

がベレスなんだって」

「なるほど」

「この子は…どんな感じの性能なの?」

「そうだなぁ…」

全体的に

技のリーチが長く、火力も高い。

当たれば

ワンチャン

ある攻撃が多い。

その代わり

隙が多く、タイミングや間合いを間違えると地獄を見る。

「って感じらしい」

『クセが強いパワー系』

って事か」

「うん」

「だから…」

中級者~上級者向けのキャラ

って言えるのかな」

「ホムヒカと一緒に練習中…」

「で、その途中こんなSSが…」

「おぉ…これは…中々………」

「この後滅茶苦茶(ry」

「個人的には、ヒカリの

『見下すような目』

が良いですね」

「おっ、なんだ?そっちの趣味があるのか?」

「ありません。ただ

気に入った

だけです」

「本当にぃ?」

「ま、それはいいや」

「ベレト/ベレスは

『教師』

なんだって」

「………授業になるのかしら?」

「男目線だと…

おへそと太ももに目が行っちゃって

いや~キツイっす…」

「それじゃ…彼女に

保健体育

の授業をしてもらおう(ゲス顔)」

「ただの

ウスイ=ホン

で草」

「練習はこの辺にして…」

「スピリット集めをするゾ」

「こっちでは使い慣れた

ホムヒカ

で行こっかな」

「どうして?」

「スピリッツボードはな?」

高難易度で面倒なお題が多い。

失敗すると面倒

な事になる。

アイテム的な意味で。

「って仕様なんだ」

「だからホムヒカを使うのね」

「うん」

「これは…ルーレット?」

「うん」

「スピリッツボードでお題をこなすと、このルーレットを

やらされる

んだ。

一部例外はあるけど

「…失敗したらどうなるの?」

スピリットが逃げちゃう

ゾ。つまり

事実上のミッション失敗

ゾ」

「えぇ…(困惑)」

「これいる?」

「(いら)ないです」

「こういうのは…」

お題

クリアでスピリット確定、その後のルーレットで勝ったら

報酬増加

程度でいいんだ上等だろ」

「確かにね」

「ところで、スピリットにはどんなのがいるの?」

「見てみる?」

「ええ」

「一つ目は

『月光』

。メタルギアシリーズのアレだな」

「出た!

雷電のおやつ!!

「申し訳ないがそのあだ名は

オールド・スネークが可哀想になる

のでNG

「次は

不来方夕莉

だ」

「あら、ゆーり店長!ご無沙汰じゃないっすか!」

「ねぇ、零の記事の事だけど…」

「どうして

中断

しているの?」

「私、内心では

『そういうアナタに怒ってる』

んだけどな~?」

「いつものように

『今は気が乗らない』

ってだけだ!」

「アナタねぇ…それだから

周りの人に嫌われる

のよ?」

振り回される人の気持ち

、考えたことある?」

「………うん。分かってるよ………」

「そう。ならいいけど………」

「次、モンハンの

マガイマガド

「………モンハンにいたっけ、コイツ?」

「おいおい、

Riseの看板モンスター

だぞ………」

「そういえば、アナタ知ってる?」

MHFのエミュ鯖が出来た

って」

「らしいな。某ブログで見たよ」

「どう思う?」

『エミュ鯖なんだし、ひっそりやった方が良いんじゃない?』

とだけ」

「はい、ありがとうございました」

「次、ボルケニオン」

「あなたを詐欺罪と器物損壊罪で訴えます!理由はもちろんお分かりですね?」

「あなたが皆をこんなウラ技で騙し、セーブデータを破壊したからです!」

覚悟の準備

をしておいて下さい。ちかいうちに訴えます。裁判も起こします。

裁判所にも問答無用できてもらいます。

慰謝料の準備もしておいて下さい!」

「貴方は犯罪者です!

刑務所にぶち込まれる楽しみにしておいて下さい!

いいですね!」

「それは

色違いボルケニオン

なんだよなぁ」

「ま、それはともかく…」

「コイツを手に入れたボクは、久しぶりに笑顔になれたゾ」

「どうしてよ?」

「ボルケニオンのお陰で…」

『炎の床満載』

のお題をこなせるようになったからね」

「なるほど」

「それにしても…このホムラ、露出度が凄いわね」

「修正されるのもむべなるかな、ですね」

「ま~、子供もやるわけだしな」

「ちなみにボクは

『修正されて良かった』

と思ってるゾ」

「どうして?」

『こっちの方がエロい』

と思ってるから」

「なるほどねぇ」

「次、

クリス・レッドフィールド

「バイオの顔ね!」

「うん」

「スマブラでも頑張るクリスさんに涙がで、出ますよ…

「SKRIさん許して!

クリスこわれちゃ~う!

「次、

川島教授

「あっ、私この人知ってる。

目からビーム

を出してたわ!」

「きれぼし脳、いたね?」

辻先生

ちーっす!」

「では小鍋に

だし汁を1と3分の1440カップ

入れてください!」

「オイシイウメシュオイシイウメシュオイシイウメシュ」

「さぁ、

美味しいご飯とライスのライスかけライス丼

をツクリマショォ↑」

「次、

メタルギアZEKE

「ピースウォーカーのやつだっけ」

「うん」

「正直

ピースウォーカーは好きじゃない

から、あんまり印象に残ってないけどね…」

「好きじゃない?どうして??」

『全体的な仕様』

がね…」

「コイツを超化すると…」

メタルギア・サヘラントロプス

になるんだって。凄いねぇ…」

「サヘラントロプスってMGS5:TPPに出てたヤツ?」

「うん」

「コイツ、強いの?」

「スマブラの話?原作の話?」

「原作」

「それなら

強弱以前の話

だな…」

「どういう事?」

「いいかい?サヘラントロプスを

兵器

として見た

場合…」

失敗作もいいところ

なんだ」

「え~…」

「でも本編では

ブロンクスばりに動いてたし、戦闘能力もヒッジョーに優秀だった

わよ?」

「あれで失敗作って厳しくない…?」

「アレらは…ガンダムで例えると

『ニュータイプの力で無理矢理動かしていた』

って話だからね」

「うむ…実際のところは

『何もかもが追いついていない、手の込んだ

ハリボテ

』『武装したお台場ガンダム』

なんだ」

「ひ、酷いわね…」

「どうしてこんな…」

「技術も人材も無しに

二足歩行ロボットを作れ

と言われたらそうもなろう!」

「さて…それじゃ今日はここまでにするぞ」

「どうして?」

「ここ数日、

かなりの寝不足

でな。起きているのがしんどいんだ」

「そう…じゃあおやすみ」


というわけで、今回はここまで。

ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

スマブラ沼を始めよう!
未登録でも記事投稿できます

アカウントがなくても、思いついた内容を すぐに記事として投稿できます。

多くの人に読まれている記事を中心に、役立つ情報を一覧で確認してみる